国保連 伝送ソフトを扱うシステムなら便利
国保連 伝送ソフトは、事業者が介護報酬(介護給付費)を伝送請求するときに必要になります
データを渡して審査してもらう方法は主に2通りあります
1 ひとつは、国保連 伝送ソフトなどを使う方法で、
2 もうひとつは、磁気媒体(FD,MO,CD-R)で届ける方法です
国保連 伝送ソフトなどを使う場合は、ISDN専用回線を使うことになるので、 通常のインターネット回線でそのまま送るわけにはいきません、 ISDN回線を引くので、初期費用と、回線使用料が月々かかります
一方、磁気の場合は、FD、MO、CD-Rなどの保存ディスクにデータを書き込んで保存し、それを届ける必要があり、伝送ソフトと比べると、手間もかかり、データ量が多いと面倒でもあります
磁気ディスクでは面倒なので、ISDN回線を使いたいが、費用を安くする方法はないか?
と思うかもしれませんが
実は、この問題を解決する方法があります
ISDN回線がなくても、国保連へ伝送で介護報酬が請求ができる方法です
それは、国保連の伝送ソフトのシステムを扱っている会社のISDN回線を使って、事業者のデータを伝送してくれるものです
つまり、その会社のソフトを導入することで、まず、データをインターネット回線で、その会社へ送信します、 この時点では、ISDN回線は必要ありません、インターネット回線だけですみます
その後、ソフト業者のISDN回線を使って、国保連へ伝送をしてくれるというものです、
このシステムなら、ISDN回線を引いていなくても、国保連へ伝送ソフトと同様にデータを送り、審査をしてもらえます、 月々のISDN回線使用料も必要なく、経費を削減できます
このシステムを提供しているのが、カイポケ経営支援サービスという介護保険請求ソフトです
最大6ヵ月の無料キャンペーンを行うなど、利用しやすい価格を実現しています、
カイポケ経営支援サービスというソフトひとつで、データの管理から、国保連への伝送までしてくれて、経費削減にもなるので利用される方が多いのです
カイポケ経営支援サービスは、大手求人サイト「カイゴジョブ」などを運営している、 東証1部上場企業株式会社エス・エム・エスが運営しているソフトなので、 介護の専門家でもあり、データ管理の面でも安心できます
もし、この国保連の伝送ソフトのシステムや操作について、わからないことがあっても、電話やメールでもサポートしてくれるので、初心者でも安心して使うことができます
経費節約のためにも、このような伝送ソフト機能つきのシステムを導入するとよいかもしれません
無料体験からはじめることができるので、まずは無料で実際に触ってみるとよいと思います